令和8年2月4日(水):高市総理来訪
熱かった。こんな日が来るとは思わなかった。
おじちゃんやおばちゃんだけでなく、高校生たちもやって来ていた。
誰を支持するか、どんな考えを持っているかは個人の自由。
それを考えようとする人が増えてきたことが素晴らしい。
高市さん見たさのミーハーもいるだろう。
それがきっかけになり日本の将来を考える人が増えたならそれで良いではないか。
このブログは自分の日記であると同時に、この地の日々の記録でもある。
市井の人が何をして、何を考え、どう生きているか。
この地で何があって、どう変わっていったか。
それを記録していくのはアマチュアカメラマンの使命だと思っている。
昔は一般参賀の時、陛下はそのまま姿を見せていただけた。
今はガラスの向こうにいらっしゃる。悲しい変化だと思う。
日本はカギを掛けずに寝ても何の問題もない国だった。
私の子どもの頃は蚊帳をつって窓を開け放して寝ていたものだ。
それは当たり前であり、日本国の素晴らしいところだった。
この時もたくさんの警察官が出て警戒していた。
悲しい国になっちゃったなと思ったんだよ、この様子を見て。
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